おこじょ楽山会 個人山行(2008)編(最終部)
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2007年度 個人山行
| 2008-12-29 日本国(555m) |

桂谷林道入口の積雪状況 |

登山口の様子 |

登山道の様子 |

日本国山頂手前のピークで見えた摩耶山 |

山頂周辺の積雪状況 |

日本国山頂の様子 |

日本国山頂から北側方面、母狩山、湯ノ沢岳、摩耶山、晴れてれば月山も・・・ |

日本国山頂から南側方面、以東岳、新保岳、鷲ヶ巣山・・・ |

日本国山頂から粟島 |

日本国山頂近くから温海岳、藤倉山・・・ |

下り途中から見えた光景 |

中ノ俣林道口 |

麓から日本国 |

日本国登山ルート |
年末、天気が荒れていたが少し治まったので、1年ぶりで入る。風雪で荒れてたが意外と雪は少ない。高い山はガスで山頂は見えなかったが、摩耶山くらいの1000m程の山は見えた。所で、この山には数回来てるが、摩耶山を確認したのは今回が初めてかもしれない。日本国山頂には2,3人の足跡があった。 |
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| 2008-12-20 大平山(440m) |

ビンゾウ沢登山口 |

登山道の様子 |

登山道の様子 |

途中にある図根点 |

大平山々頂。以前小屋があった様だが。眺望はない。 |

近くから見えた鳥海山 |

下り途中から酒田市方面 |

麓から大平山、経ヶ蔵山 |

大平山登山ルート |
天気が良いが、午前中仕事で時間がないので、以前から気になっていたこの山、大平山に登ることにした。どのくらいかかるか分からなかったが、行ける所までのつもりで入る。殆ど急登の連続、木の枝につかまりながらやっと登った。登山道は少々ヤブ気味になっている。登り1時間程だが意外と大変だ。眺望は殆どない。山頂には旧平田町の山の会が建てたのか潰れた小屋があった。 |
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| 2008-11-25 大楠山(242m)(神奈川県) |

鎌倉はせ大仏を早朝に見てから衣笠駅に向かう |

横須賀線衣笠駅の様子 |

大楠山に関する看板、ここから衣笠山公園に進む |

衣笠山公園への入口 |

衣笠山公園の桜並木、春は見事かもしれない |

衣笠山公園にある衣笠神社 |

衣笠山公園の様子 |

衣笠山公園の案内板 |

衣笠山公園山頂展望台 |

衣笠山展望台から東京湾、千葉・房総半島方面 |

衣笠山展望台から左に伊豆半島、晴れてれば富士山や丹沢山等が見える |

展望台にある方位円盤 |

展望台から見える大楠山 |

衣笠山の三角点 |

登山道の様子 |

衣笠城址への入口 |

登山道の様子 |

ミヤマヨメナ |

途中から見える景色 |

こんな岩場も少しある |

紅葉の様子 |

衣笠城址の案内板 |

衣笠城址の様子 |

ホトトギス |

登山道の様子 |

横浜横須賀道路にかかる大畑橋 |

橋から見える横浜横須賀道路の様子 |

大楠山登山道の様子 |

葉山国際カントリー・ゴルフ場脇の登山道を通る |

大楠山々頂に着くと猫が迎えてくれた |

大楠山々頂の様子 |

展望台と売店 |

大楠山々頂展望台から伊豆半島、湘南方面、残念ながら富士山は見えない |

大楠山々頂展望台から東京湾、千葉・房総半島方面 |

登山道の様子 |

前田橋登山口 |

大楠山登山ルート |
朝まで雨が降ってたが、何とか晴れてよかった。はせの大仏を?年ぶりで見てから、横須賀線衣笠駅に向かった。平日なのでハイカーは殆どいない。でも静かな散策ができるので返ってよいかなと思う。富士山など遠くの山が見られなかったのは残念だった。今回は衣笠コースから入り、前田橋コースへ下る行程とした。そんなにきつい所もないし、歩行時間もさほどでもない。ハイキングには最適だ。 |
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| 2008-11-24 鎌倉アルプス(天園ハイキングコース)(神奈川県) |

鎌倉駅の様子 |

鎌倉駅から小町通り入口方面 |

小町通りの様子 |

鶴岡八幡宮への入口の一つ |

建長寺の案内板 |

建長寺境内の様子、仏殿が見える |

建長寺の庭園 |

樹齢400年のビャクシン |

天園ハイキングコースの道標 |

ハイキング道の様子 |

ハイキング道の様子 |

半僧坊への入口 |

更に階段が続く |

そして、カラス天狗が迎えてくれる |

視界がいいと富士山が見えるらしい |

やっと半僧坊となる |

勝上献展望台への登り |

ここからいよいよハイキングコースとなる |

道はよく歩かれていて、沢山の人が行き交う。十王岩が見える |

勝上献(しょうじょうけん)展望台からの眺望、鎌倉市街や三浦半島も少し見える |

百八やぐらと呼ばれる岩窟、所々にある |

階段があったり |

小刻みなアップダウンも所々ある |

ハイキング道の様子 |

大平山々頂。このコース最高地点。 |

大平山々頂から三浦半島の山々(大楠山)が見える |

すぐ近くにゴルフ場がある |

六国峠(天園)、茶屋が2軒程あり、眺めもそこそこ良く、休憩にはいい所だ |

茶屋の様子 |

六国峠からの眺望 |

天園の分岐標識 |

更にハイキング道を進む |

貝吹地蔵がある |

雨が降ってきたので滑り易くなってきた |

分岐、ここから瑞泉寺に向かう |

瑞泉寺口 |

瑞泉寺の案内板 |

山門を入ると前庭がある |

枯山水の庭園 |

冬桜が咲いていた |

民家の軒先にゆず、やっぱりこっちは暖かいからね |

鎌倉宮入口 |

鎌倉宮の案内板 |

鶴岡八幡宮参道の様子。沢山の人だ |

鶴岡八幡宮本殿 |

天園ハイキング・ルート |
朝から曇りで雨の心配があった。でも連休でかなりの人出だ。でもいつもからすると少な目らしい。鎌倉は?年ぶりで、殆ど記憶にはない。とにかく地図を頼りに歩く。特に迷うほどではない。歩行時間はさほどでもないが、色々見所があるので、一日ゆっくり楽しめるコースだ。ハイキングには最適だ。 |
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| 2008-11-21 朝熊ヶ岳(あさまがだけ、555m)(三重県) |

電車から朝熊ヶ岳 |

近鉄朝熊駅(無人) |

駅にある案内看板 |

要所々々にこんな道標がある |

ここが登山口 |

登山口にある看板 |

であいの広場駐車場、ここまで車で入れる。ほぼ満杯だ。 |

登山口にある町石。二十二町迄ある |

登山道の様子 |

三町の町石。こんな感じのものが峠まで一町(約109m)毎にある |

こんな脆い岩が見られる |

フユイチゴの赤い実 |

現在は橋が架けられてる |

かつてのケーブルカーについての看板 |

ケーブルカー跡付近より伊勢市街方面 |

朝熊岳道登山道の様子 |

二十二町朝熊峠 |

ここから先は宇治岳道 |

朝熊峠から伊勢〜二見方面 |

かつてはとうふ屋旅館もあった |

またバスも通ってた |

朝熊ヶ岳への道 |

途中にある案内板 |

アサマリンドウ、この山の名前が付いている |

山頂のテレビ塔 |

朝熊ヶ岳山頂 |

朝熊ヶ岳山頂から鳥羽方面 |

センブリ |

山頂の少し下にある経塚群 |

金剛證寺奥の院への山門 |

レストハウスの様子 |

レストハウスから朝熊ヶ岳 |

レストハウスから鳥羽の島々 |

視界が良ければ伊良湖岬や富士山も見えるらしい |

足湯があって浸かりながら展望が楽しめる |

金剛證寺の庭園 |

金剛證寺の案内板 |

朝熊山の三角点、展望もなく、うっかりすると見逃してしまう |

宇治岳道登山道。かつてはバスが通ってたが、今は木が被いかぶさってきつつある |

こっちは、こんな地蔵さんの様な町石がある |

マツカゼソウ |

途中伊勢志摩スカイラインを渡る橋 |

宇治岳道途中から |

イノシシが食べ物をあさった跡。昆虫の幼虫や木の根など |

町石 |

タブの大木 |

楠部町への分岐 |

これより内宮(伊勢神宮) |

振り返って朝熊ヶ岳方面 |

登山道をこんな感じで整備している |

伊勢神宮の参道 |

伊勢神宮の案内板 |

五十鈴川の紅葉 |

伊勢神宮の正宮。写真はここまで。 |

フェリーから見た朝熊ヶ岳 |

朝熊ヶ岳登山ルート |
朝から天気も良く、やはり太平洋側ならではだ。旅行券をもらったので久々に遠出した。伊勢神宮近くの山に登った。昔は伊勢神宮を詣でてから、この朝熊ヶ岳にも登るのが通例だった様だ。ということで私も登ることにした。特に難しい所もない。駐車場の様子を見て分かるように沢山の人が歩いている。ただ、コースによっては荒れているところもあって、宇治岳道もそのひとつの様だ。でも低山ハイキングには最適だ。眺望もいいし、いろいろ楽しめる山だ。 |
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| 2008-11-09 二ツ森(695m)(福島県) |

登山口、ここまで車で入れる |

少し登った所から牧場を望む |

息子岩が迫る |

登山道の様子 |

息子岩に隠れて娘岩(仮称) |

二ツ森北峰(男山) |

鞍部より尾花沢・葉山方面 |

二ツ森南峰(女山) |

ミヤマコウゾリナ、まだ咲いている |

二ツ森山頂(二鞍山猿田彦命大神) |

二ツ森山頂から北峰方面、翁山が見える |

二ツ森山頂から船形山方面 |

山頂から尾花沢方面 |

交通安全大明神(合掌) |

赤い実がきれい |

ミヤマヨメナ |

紅葉T |

のぼり滝、水量が少ないので風があると水が滝を登るような感じになるらしい |

屏風岩 |

紅葉U |

ヤマハハコ |

イヌタデ |

紅葉V |

麓から二ツ森、まさにラクダのコブだ |

国道13号から翁山〜二ツ森 |

二ツ森登山ルート |
朝から曇りで、昼頃から雨になる予報だった。でも何とか降られずに済んだ。この山は、牧場の中ほど迄入れるので、山頂までは1時間もかからないで行ける。それから、大きな木が山頂にはないので、意外と厳しい環境にあるのかも知れない。ツツジ類が殆どの様だから、春五月頃がいいかもしれない。 |
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