おこじょ楽山会 個人山行(2008)編(第3部)
始めのページヘもどる
2007年度 個人山行
| 2008-11-03 小白森山・大白森山(1563,1642m)(福島県) |

登山口にある看板 |

登山口 |

紅葉の様子 |

登山道の様子 |

蟻の戸渡り、片側は切れ落ちている |

アスナロの大木、この辺に沢山ある |

途中から二岐山(ふたまたやま) |

小白森山頂付近より二岐温泉 |

小白森山山頂 |

小白森山山頂から大白森山方面 |

一杯山から小白森山と二岐山 |

一杯山山頂 |

大白森山への登山道 |

二杯山付近より大白森山 |

二杯山付近より那須岳・旭岳(赤崩山) |

大白森山山頂 |

大白森山山頂から那須岳方面 |

大白森山山頂から小白森山方面 |

小さな紅葉 |

クリタケ |

二岐温泉から小白森山 |

小白森・大白森山登山ルート |
朝から曇りで、昼くらいから雨になる予報だった。でも行ける所まで行ければいいかなと思って出発。登山者は殆ど一人の人が多い。何とか小白森山山頂に着いたが、私を追い抜いて行った人が誰もいないので、どこに消えたのか不思議だった。ガイドブックにはこの先の一杯山迄は行けるとのことなので、とりあえず行ってみることにした。一杯山に着いても誰もいない。まだ登山道が続いている様なので更に進む。結局、大白森山迄問題なく行けた。ガイドブックにはヤブで行けないとあったが、その後整備されてた様だ。でも大白森山迄はやはりちょっときつかった。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。
| 2008-11-02 荒海山(荒海太郎山)(1580m)(福島県) |

朝かなり冷え込んだ |

周囲の紅葉の様子 |

八総鉱山脇に車を停めて、この辺から林道を少し歩く人が多い様だ |

登山道脇の沢の様子 |

登山ポストのある登山口 |

道を沢水が流れている |

かつての林道もこんな感じ |

ここがかつての登山口 |

沢を横切る |

ここから沢筋の急斜面を登る |

登りきると尾根である |

紅葉は終わりだが、青空が気持ちいい |

途中から見える荒海山 |

同 七ガ岳方面 |

登山道はかなり荒れていて歩きにくい |

大木のアスナロ |

大きな岩が立ちはだかる |

山頂手前の急斜面 |

もう少しで山頂 |

南稜小屋、笹薮の中だ |

荒海山の山頂 |

三角点のあるピーク、すぐ近くだ |

紅葉の様子T |

紅葉の様子U |

荒海山から西側、会津駒ヶ岳方面 |

荒海山から東南側、鶏頂山、日光連山方面 |

荒海山から北東側、二岐山、大戸岳方面 |

登山口近くの沢 |

荒海山登山ルート |
朝かなり冷えたが、天気も良く、麓の紅葉がすばらしい。しかし、この山は登山道がかなり荒れていて、急登あり、アップダウンありで結構大変だ。でも山頂に立つとそんなことも忘れてしまう、360度のパノラマだ。登山者も結構入っていた。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。
| 2008-11-01 寒成山(かんなりやま)(622m)(宮城県) |

飛不動尊の由来 |

飛不動尊の様子、江戸時代は参勤交代で庄内藩酒井侯も立ち寄ったらしい |

すぐ近くの林道が入口 |

歩き出すとすぐゲートがある |

薄暗い林道をしばらく歩くと登山口がある。テープが目印。 |

オヤリハグマ |

登山道の様子。意外と傾斜がきつい |

北側は大きな岩がむき出しである |

山頂手前にある小さな祠 |

寒成山から北、蔵王方面 |

寒成山の山頂。 |

北側が切れ落ちているが紅葉がいい |

麓から寒成山 |

寒成山登山ルート |
以前この山に登ろうと向かったが、登山口が分からず行けずじまいだったが、今回インターネットで情報を得ていたので何とか登ることが出来た。それでも実際はすんなりとは行かなかったのである。とにかく標識がないので初めてだとなかなか分からないものだ。これが低山の醍醐味かもしれない。さて、そんな状態なので登山道も少々ヤブ化しつつある。踏み跡も薄いし、傾斜も意外ときつい。もっと探検したかったが次回?の楽しみとしたい。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。
| 2008-11-01 峠田岳・竹ノ沢(1082m)(宮城県) |

七ヶ宿スキー場駐車場から山頂方面 |

ゲレンデ途中から山頂方面 |

歩道の様子 |

ゲレンデを望む |

ヤブ化しつつある歩道 |

竹ノ沢への登山道、笹ヤブだ |

以前はこんな感じだった |

竹ノ沢の看板 |

南峰へはヤブで行けない |

南峰はすぐ近くなのに |

蔵王方面 |

朝日連峰が奥の方に見える |

ミヤマヨメナ |

ゲレンデから再度山頂方面 |

七ヶ宿ダムから峠田岳 |

滑津大滝 |

山の紅葉の様子 |

蔵王方面 |

峠田岳登山ルート |
殆どヤブ化しつつあるので、3月頃の残雪期でないと山頂に立つのは無理なようだ。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。
| 2008-10-19 高倉山(1144m)(新潟県) |

中之峯登山口の様子 |

ミヤマヨメナ |

現在の登山口 |

すぐに分岐あり |

登山道の様子 |

入道ブナ |

紅葉T |

紅葉U |

山頂手前の急登を登る登山者 |

山頂手前の急登 |

急登から高倉山々頂方面 |

急登を登りきった所から阿寺山方面 |

高倉山々頂 |

真近に八海山 |

こんな所にカマキリが |

紅葉V |

オヤマリンドウ |

クルマバハグマ |

高倉山から巻機山方面 |

高倉山から八海山方面 |

麓から高倉山 |

高倉山登山ルート |
天気も良く、紅葉がすばらしい。しかし、この山は急登の連続で中々大変だ。今回は晴れているので問題はないが、雨の日は避けた方がいいと思う。八海山が目の前ですばらしいが、時間的に行けないのがやはり残念だ。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。
| 2008-10-17〜18 谷川岳・朝日岳・白毛門(しらがもん)馬蹄形縦走(群馬県、新潟県) |
| ***** 10/17(1日目)土合駅 〜 谷川岳 〜 蓬峠 ***** |

水上ICから降りてから見た谷川岳 |

天神平ロープウェイ土合駅から天神平方面 |

天神平ロープウェイ乗り場 |

天神平駅から見た光景、右に谷川岳 |

天神平駅から谷川岳 |

同 今回目指す、朝日岳・笠ヶ岳・白毛門 |

途中こんな鎖場もある |

途中から谷川岳 |

熊沢穴避難小屋 |

急な岩のむき出した登山道 |

途中から谷川岳方面 |

途中からから天神平方面 |

途中から西黒尾根・白毛門・武尊山方面 |

登山道の様子 |

谷川岳肩の小屋 |

西黒尾根。以前ガスの中を歩いた。こんなに急登とは思わなかった |

谷川岳肩の小屋から万太郎山方面 |

谷川岳トマの耳から苗場山・茂倉岳・一ノ倉岳方面 |

谷川岳トマの耳にある方位盤 |

途中から谷川岳トマの耳 |

谷川岳オキの耳の様子 |

巻機山・朝日岳・白毛門方面 |

一ノ倉への途中から谷川岳オキの耳とトマの耳 |

真上から一ノ倉沢 |

一ノ倉岳山頂 |

茂倉岳手前から蓬峠・巻機山・清水峠・朝日岳方面 |

途中から茂倉岳 |

茂倉岳山頂 |

茂倉岳山頂から谷川岳・万太郎山・仙ノ倉岳・平標山方面 |

茂倉岳山頂から苗場山・巻機山・武能岳方面 |

茂倉岳山頂から武能岳 |

武能岳山頂 |

武能岳山頂から蓬峠方面 |

武能岳山頂から谷川岳・一ノ倉岳・茂倉岳・万太郎山方面 |

武能岳山頂から巻機山・朝日岳・笠ヶ岳・白毛門方面 |

ミヤマクルマバナ |

蓬ヒュッテ |
天気も良く、紅葉は盛りを過ぎたが、でもすばらしい。以前登った時はガスで何も見えなかったが、今回は晴れて本当に感激した。平日にもかかわらず人は多い。でも谷川岳から蓬峠方面に行く登山者は殆どいない。結局泊まった人は2人だけだった。 |
| ***** 10/18(2日目)蓬峠 〜 朝日岳 〜 笠ヶ岳 〜 白毛門 〜 土合 ***** |

日の出前 |

日の出前の谷川岳 |

七ツ小屋山 |

七ツ小屋山から谷川岳・・・方面 |

七ツ小屋山から大源太山・巻機山・柄沢山方面 |

大源太山 |

日の出の様子 |

清水峠 |

清水峠手前から谷川岳・七ツ小屋山方面 |

白崩避難小屋からジャンクションピーク・朝日岳・谷川岳方面 |

白崩避難小屋 |

白崩避難小屋から巻機山方面 |

ジャンクションピーク手前から・・・方面 |

ジャンクションピーク手前から清水峠・大源太山・七ツ小屋山・巻機山方面 |

ジャンクションピーク手前から朝日岳・谷川岳方面 |

危険な感じの所も若干あります |

朝日湿原 |

朝日岳山頂 |

朝日岳山頂から谷川岳方面 |

朝日岳山頂から魚沼駒ヶ岳・平ヶ岳・至仏山方面 |

朝日岳 |

笠ヶ岳山頂手前ピークから朝日岳方面 |

笠ヶ岳山頂手前ピークから笠ヶ岳・白毛門・谷川岳方面 |

振り返って朝日岳 |

紅葉の谷 |

笠ヶ岳山頂 |

笠ヶ岳山頂から朝日岳方面 |

笠ヶ岳山頂から谷川岳〜蓬峠方面 |

振り返って笠ヶ岳と烏帽子岳 |

紅葉の様子 |

白毛門山頂から笠ヶ岳 |

白毛門山頂 |

白毛門の由来である爺岩と婆岩 |

こんな感じの岩場が数箇所あり意外と大変 |

途中から白毛門・朝日岳・武能岳方面 |

下り登山道の様子 |

松の大木 |

土合登山口手前のブナ林 |

土合登山口 |

土合駐車場の様子 |

谷川岳馬蹄形縦走登山ルート |
| 2日目も天気が良く、すばらしい山行が出来た。谷川岳の喧騒からすると、こっちは本当に静かだ。従って、蓬峠から七ツ小屋山までは若干笹ヤブぎみである。清水峠から先は問題ない。朝日岳に着くと登山者が多くなる。健脚の人は土合からここまで登ってくるが、笠ヶ岳や白毛門までが多いようである。土合から白毛門まではかなりの急登で、段差の大きい岩場の道なので結構大変だと思われる。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。
| 2008-10-12 大鳥池(1000m) |

泡滝ダム登山口の様子(連休のせいかかなりの車の多さだ) |

キバナアキギリ |

ミヤマダイモンジソウ |

?アザミ |

途中の紅葉の様子 |

ゴマナ |

ミヤマアキノキリンソウ |

?キノコ |

イワオトギリの紅葉 |

マユミ |

七つ滝橋での紅葉の様子 |

コマユミ |

ユキザサの実 |

紅葉 T |

ブナの紅葉 |

大鳥池の紅葉T |

大鳥池の紅葉U |

大鳥池の紅葉V |

エゾオヤマリンドウ |

エメラルドグリーンの湖面 |

朝日・大鳥池登山ルート |
| 連休でかなりの人が入ったようだ。紅葉は途中は始まったばかりで、大鳥池は盛りである。天気は朝のうちは曇りで、午後からだんだん晴れてきた。そういうのもあってか、午後から登ってくる人がかなりいた。大鳥池の小屋は相当賑わったのではないかと思われる。 |
|
始めのページヘもどる
先頭へ戻る
ご意見・ご質問等ありましたら・・・ 掲示板にログイン (掲示板は公開です。何でもどうぞ)。