おこじょ楽山会 個人山行編
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| 2011-5-7 千歳山・木久千山(471、537m) |

リクリエーション基地駐車場 |

かの有名なこんにゃく屋さん |

岩五郎稲荷神社口(北口) |

千歳山自然休養林案内図 |

千歳稲荷の赤鳥居 |

ムラサキヤシオツツジ |

タチツボスミレ |

ツバキ |

いよいよこれから登山道 |

ヤマツツジが咲き出した |

沢山の人が歩いている |

クロモジ |

白花のタチツボスミレ |

キバナイカリソウ |

センボンヤリ |

善光寺岩分岐 |

善光寺岩からの眺望はいい、山形市内が一望だ・・・ |

オオカメノキ |

ヤマザクラ |

タムシバ |

チゴユリ |

千歳山山頂 |

阿古耶の松の石碑 |

瀧山が樹間から垣間見える |

今回は木久千山まで足を伸ばす、ただ、標識はない |

ツルシキミ |

シュンラン |

フデリンドウ |

木久千山山頂、標識はない。ネットで見ると大熊山というのもあってどっちが本当なのか確認するすべもない |

ヒオドシ蝶が舞っていた |

千歳山・木久千山登山ルート |
この山は沢山のコースがあるが今回は岩五郎コースを歩く。千歳山までは1時間もかからず手軽に登れるが、木久千山までとなると結構な山歩きとなる。若干藪っぽいし、標識もないのでちょっと見通しがたたないが、天気も良く、心地よい山歩きができた。 |
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| 2011-5-3 石見堂岳・赤見堂岳(1286、1446m) |

大井沢 小桧原川付近 |

カタクリ |

始め、やぶ尾根を登る |

イワウチワ |

マンサク |

見晴らしのいいピーク |

湯殿山、姥ヶ岳、月山を一望 |

尾根の様子 |

標高800m付近の様子 |

振り返ると蔵王連峰の上に彩雲がかかっていた |

小朝日岳、大朝日岳、中岳と朝日連峰も良く見える |

石見堂岳が見えてきた |

途中、月山 |

石見堂岳が漸く見えてきた |

朝日連峰上空にかかる彩雲 |

石見堂岳がはっきり見えてきた |

赤見堂岳と石見堂岳・・・ |

石見堂岳山頂。岩がモニュメントの様で本当に面白い |

石見堂岳山頂にて、朝日連峰〜赤見堂岳・・・ |

同、赤見堂岳〜月山・・・ |

同、赤見堂岳のアップ・・・ |

赤見堂岳に向う。長い道のりだ。 |

赤見堂岳山頂にて、朝日連峰〜障子ヶ岳〜摩耶山・・・ |

同、月山〜葉山〜石見堂岳・・・ |

月山湖 |

この辺でも雪解けした所からイワウチワが咲き出している |

途中、大井沢方面 |

石見堂岳・赤見堂岳登山ルート |
前回は別の尾根に入ってしまい登頂できなかったが、今回は天気もよく最高の登山日和だ。始めはヤブっぽい尾根を登るが、だんだんと残雪も多くなって、眺望も良くなってくる。石見堂岳までは殆ど迷うことはない、割と一本道のような感じだが、ここから赤見堂岳までは距離もあり、山深くなってくるので天気の良い時はいいが、悪天候の時はとても行けそうもない。今回は天気に恵まれ、ちょっとモヤがかかってはいるが360度の眺望が得られて本当に良かった。 |
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| 2011-4-23 笹川流れ遊歩道・景浦岳(176m、新潟県) |

板貝登山口 |

笹川流れ遊歩道 案内板 |

ミチノクエンゴサク |

ネコノメソウ |

ミヤマエンレイソウ |

カタクリ |

カキドオシ |

春満開(スプリングエフェメラル) |

スミレサイシン |

遊歩道の様子 |

モミジイチゴ |

オオバキスミレ |

ナガハシスミレ |

キクザキイチゲ |

お地蔵清水、あまり水量はない |

オオカメノキ |

シュンラン |

キジムシロ |

遊歩道の様子 |

タムシバ |

標識が置いてあるだけで山頂標識はない |

景浦岳山頂、うっかりすると見逃してしまう山頂だ |

景浦岳から松ヶ峰まではこんな状態 |

シハイスミレ |

松ヶ峰 |

粟島がよく見える |

遊歩道の様子 |

沖見平 |

粟島や笹川の流れの眺望が良い |

すき沢分岐、こちら側は標識も歩道もよく整備されている |

キバナイカリソウの群落 |

ヒトリシズカ |

笹川集落が見えてきた |

笹川登山口 |

笹川海水浴場から沖見平方面・・・ |

板貝峠へ抜ける登山口 |

登山道の様子 |

ミツバツチグリ |

荒れた登山道 |

イワウチワ |

ヤブっぽい登山道 |

笹川流れ遊歩道・景浦岳登山ルート |
天気があまり良くない予報だったので、短時間で歩ける所という事で、今回はここに来た。あまり情報がなく、よくわからなかったが何とか登山口を見つける事が出来たので登る事ができた。板貝登山口から景浦岳までは特に問題はないが、松ヶ峰へ至る遊歩道はかなり荒れている。笹川から松ヶ峰までは本当によく整備されている。殆ど訪れる人もなく、地元の人だけが歩いているだけなのかもしれない。今回は、笹川から板貝峠へ抜ける道を歩いたが、笹川の流れを見ながら板貝に帰る方が良い様な感じがする。 |
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| 2011-4-3 角田山(482m、新潟県) |

角田浜の様子 |

ヒエログリフのモニュメント |

その説明 |

桜尾根コース登山口は私有地、 |

オオミスミソウ |

アセビ |

ショウジョウバカマ |

私有地だが、すごい人出だ |

オウレン |

ナニワズ |

マンサク |

角田山山頂、今年は寒かったせいか残雪が多い |

角田山山頂にて |

登山道は泥田の様になっている |

キクザキイチゲ |

カタクリ |

白花のカタクリ |

タイトゴメ |

角田山浜より佐渡の山脈 |
今回は前回より遅い訪問だったが、寒かったせいで花の状態はほぼ同じだった。登山者は以前同様多かった。山頂周辺は残雪の影響で泥田の様になっていた。 |
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